Fake it till you make it!

森田先生のゼミに所属する福岡大生です。ブログ長めです。旅行/カフェ/音楽が好きです。

200112新年になったよとゼミお疲れ様でした

今年の目標

気付いたら、2020年でした。

 

新年開けたら、バイトして抜歯のために入院してとなかなかでした。

 

抜歯(親知らず)4本抜きましたが手術は問題なく終わりましたがめちゃくちゃ痛いし

顔の腫れ具合は想像以上に酷くてびっくりしました。

 

そんなこんなで2020年は、変化の年。節目の年ですな。

 

卒業と就職の年で3月から上京する予定です。

 

楽しみ半分不安半分の日々を過ごしています。

 

今年の目標は

・一人暮らしになれる(体調管理含め)

・仕事になれる

 

この2つです。

 

そして、2020年にやりたいこと(やること)

・楽しみながら語学の勉強をする

・自分なりのストレス解消法を見つける

・月に最低3冊本を読む

・日記(簡単な記録のようなもの)をつける

 

ざっとこんな感じです。

 

今の生活とがらりと変わるのはわかっているので

その中でもとりあえずいろいろ挑戦してみて自分らしく(良いものは良い。嫌なものは嫌と言えるような)ゆる〜くマイペースにコツコツとできることをしたいなって感じです。

そして一昨日(1月10日)はゼミ最後の日でした。

ゼミが終わったんでゼミのまとめのブログを書いてみようと思います。

 

ゼミに入ったきっかけ

私の学部はマンモス校のマンモス学科なので

ゼミは入らなくても入っても良いって感じでしたが

大学生=ゼミ

ゼミ=大学生

ゼミ=卒論

卒論=大学生

って思ってたんで何がなんでもゼミに入りたかった

 

私の学部は会計系と経営系で分かれていたので

 

経営系のゼミに入りたいなと思いいろいろなゼミを見て回った

 

そして、今所属しているゼミに入ることに決めた

入りたかった理由は

・新規のゼミだったから

・経営系のゼミだったから

・先生おもしろそうだと感じたから

 

とざっくりしていた

一番大きかったのは新規のゼミだったから。

前例(先輩)がいるのは非常に助かるしどんなことをしているかとかが一目散に分かるし色々な人と知り合えるからいいなと思ったけど

あまり決まりなど縛りがある(謎の伝統や呑み会)があったらどうしようという不安で

なかなか他のゼミを希望しなかった

 

そして、なんだかんだあって希望のゼミに入ることができた

周りからは

「なんか持ってるよね」

「強運の持ち主だよね」

と言われた

(自分ではわからないけど周りから見えてそうならそうらしい)

 

ゼミに入ってみて

 

namusicaa121.hatenablog.com

 

ゼミに入って最初のブログです。

はっきり言って読みにくい今の自分は読みやすさ重視さんなので

本当だったら書き直したいぐらい見にくい・・

びっくり。こんな中身のない見にくいブログを挙げていたなんてって感じです。

 

2年から3年は様々な活動があり今までにない考え方や計画性を持つ大事さや

自分とは異なる考え方を持つ他者に対しどう説明をすれば良いか・どう共有すれば良いかを考える気かっけになった

 

あと、なんと言ってもこのブログを書くことは

ゼミ活動を始める前と大きく自分の中で変わったと思う

 

始めてから何回かはどういう風に書いて良いのか

同期の子にやたら聞いてたなと・・

 

今は、躊躇せずに書けているが驚き・・

(まぁこれが良いのか悪いのかは不明ですが)

 

なんといっても卒論だよね

私はやっぱり卒論を書きたいがためにゼミに入ったので

卒論を書くことに対しては異様に気合が入っていた

 

ゼミの思い出はやっぱり卒論中心になってしまいます。

 

でも、今思えば卒論だけのゼミ活動だったらあまりスムーズには卒論かけてないんじゃないかなと思います。

 

卒論を書くこと以前に人にわかりやすく説明や共有をする必要性を

2年と3年のゼミ活動をやっていたので最初からそこを意識できたのとできてないのでは

やっぱ違うんじゃないかなと改めて感じました。

 

卒論は個人の作業ですが、他の人に読んでもらうってからが卒論じゃないかなと思ったり思わなかったり・・

 

あと、卒論のテーマも今のゼミにいたから書けたんじゃないかなという内容です。

私の学校や学校に限らずゼミに所属していた友達は先生の研究の範囲や学部に関係ある内容じゃないとNGだったみたいなんで

ぜんぜん学部に関わっているような関わっていないようなテーマを先生に提案事た時

「おもしろそうやん。やってみなはれ」的な(ニュアンスの)言葉をかけてもらい

そこからは自分の思うように調べ・まとめ・添削の繰り返し。

 

卒論を通し知的好奇心が爆発した

「卒論だ大変だったことは?」

とか後輩に

「卒論てきついでしたか?」

と聞かれていたけど私は

「いいや。特に。なんなら楽しかったよ〜(就活のほうがきつかったわ)」

というのが私の感想です。

あまり参考にならないですよね。すみません。

でもあまり苦痛にならなくて。苦にならなくて。

どちかっというと

「うわぁ。こんなん知らんかったんや。」とか

「このモヤモヤはこういうことか。」など

本を読めば読むほど知的好奇心が爆発して楽しかったのであります。

 

卒業提出の1・2ヶ月前は扶養の関係でアルバイトがあまり入れなかったので

学校がない日も学校に行きパソコンと参考文献を広げて作業してました。

 

つまるところ、私の卒論は先生・卒論作成時期・知的好奇心という3つの要因があったから全然苦にならなくてむしろ楽しい感じになってた。

 

たぶん稀なので今から卒論を書く人には全然参考にならない4年生だと思います。

ごめんなさい。

 

「本を読むのが苦痛」という声もあると思いますが、私も基本読める本と読めない本があります。

基本的には本読まないし。小説系は世界観において行かれるので読みません。

漫画も読めません。(だいたい人気なのは映像化されているのでそっちにする)

まぁ私にとって今回本を読むのはノー問題でした。

 

卒論時期は周りの発表を聞くのも楽しかった

先生に添削してもらうためにゼミ室に行くと同じように同期がゼミ室に集まってて

その人たちの発表を聞くのも楽しかったです。

2年間ほど縁あってゼミ活動をしていますが様々な着眼点や興味を持った人たちの集いなので毎回発表を聞くのは非常に面白かったし自分の卒論にはない別の面白さがあって有益な時間だったと思います。

 

卒論は自分の文を書いて添削してもらうのが過程の中でありますが

その中でも他の人の進捗状況や研究内容を知るのも卒論においては必要だなと感じました。

 

もし、ゼミに入るべきか?卒論を書くべきか?と聞かれたら

答えは、「入るべきだし。書くべきだ」である。

でも、これは「私がよかったらいいよ!」という理由じゃない。

そんな押し付けがましい理由ではない。

こんな短期間で(しかもまだ卒業していないのに)答えが分かるわけないじゃないか

というのが率直な意見である。

 

でも、確実に言えるのはゼミに入ると卒論を書くことに言えることは

やってみるに越したことはないということだ。

 

ゼミに入ってみて初めて

自分に合う・合わないが分かるし

卒論を書いてみて

自分にはできるかできないかということが

いろいろやってみて初めて分かることが多いから悩んでいる人にはそう答えるだろうなという感じですね。(悩んでいる人がこのブログを見ているかわかんないけど)

 

周りに感謝ですね。

結局のところこんなにもゼミ活動が楽しかったのは

先生を始め大学に通わせてくれた両親や面白い同期・ゼミを通し出会った方々が

いたからだと思います。

めっちゃ良い環境だったと思います。

正直、この大学に入ってこの学部に所属しこのゼミに入ったことは

正解か不正解かタメになったのかタメにならなかったのかは

なんなら、人生に大きく影響を与えたのか与えたいないのかはわかりませんが

めっちゃくちゃ良い環境だったのは間違い無いです。

 

「これをやりたい!」という突発的な好奇心が多めの私にも

「おもしろそう!」と乗ってくれたり暖かく見守ってくれたり

提案をしてくれたのはすごく助かりました。

 

ありがとうございました。

 

ゼミ1期生活動お疲れ様でした。

 

2期・3期生(会ったことないけど)

面白いことバンバンして大学生活楽しんでください。

 

長文失礼しました。

ありがとうございました。

以上!

 

明日東京研修頑張ります。

 

 

 

 

 

 

191220~191227 年の瀬に行ってきました

 

 

12月22日から12月26日までマレーシアに行っていました。

 

親がどうしてもマレーシアに行かないといけない理由があったので便乗してついて行きました。

 

幼少期に2年住んでいたので初めてではないですがいろいろ思うことはあったので

ブログに書いてみます。

 

マレーシアに足を運んだ回数を数えてみると

・4歳〜7歳(住んでいたので、計測不可)

・13歳(中学2年でいの夏休みに久々に行った)

・22歳(今回)

 

ざっと区切ると3回目(?)。

住んでいたところと中学生の頃よりは英語が少しわかっていたり

スマホが使えるようになっていたりとしているので親にあまり頼らず旅行できたかな。と思う印象です。

 

 

今回の旅行を台湾の時みたいに書いてみようと思います。

namusicaa121.hatenablog.com

 

直行便は楽だな

www.airasia.com

 

実は今年の3月から週に4便で福岡からクアラルンプール の直行便が出ているんですね。

travel.watch.impress.co.jp

 

10年前まではフライトを飛ばしていたけど

あまり定着しなくて撤退したと聞いていたので

クアラルンプール に住んでいた時はシンガポールから乗り換え

8年前のフライトの時はハノイで乗り換えていました。

 

なんで直行便は楽に尽きる。

相当楽です。

 

早朝福岡空港についてそこから手続きをして

(しかもオンラインチェックインは2時間前から可能)

搭乗して7時間座っておけば目的地にするすぐ着く。

神です。神

その間に朝ご飯と昼ご飯(という機内食)を食べて本を読んで

親と会話をしたらすぐにつきました。

 

ちなみに機内食は、マレーシアのエアラインなので日本食はないです(日本風はある)

www.airasia.com

 

ナシレマゴレンやローストチキン等濃ゆい食べ物でした!

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※ちなみに帰りの便はマレーシア時間23時55分の便で

朝の7時に着く便なので機内泊+(この時期になると暑い国から寒い国)に行くので喉が悪化し体はバキバキなので自己管理は大事


入国審査地獄やな・・

快適な飛行機に反し、、入国審査は地獄でした。

 

日本に住みすぎて忘れていましたが

 

マレーシアはのんびりな国なので「効率よく・きれいに・快適に」という

 

考えがないんで基本的にルーズです。

 

日本人のルーズな人よりも想像を遥かに超えるルーズさ。

 

入国審査に1時間半かかりました。

 

反対側に見える国内のレールはわずか30分弱で旅行者がいなくなる

 

だけど入国審査官はいっそうに増えない

 

やっと入り口が見えた頃から入国審査官がゾロゾロ増えました(やっと)

 

入国が完了しいざ荷物を取りに行こうと思ったらまさかの荷物の案内板には記載がない

(次の便の荷物案内になっていて探し回った挙句レールの上に乗ってはなくポツンと置いてあっただけでした。)

 

 

※出国審査は入国審査ほどではないですが日本の空港よりは遥かに遅く

英語で怒り狂う人がいた程(審査官たちは真顔で微動だにしなかったけど)

 

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フルーツいっぱいだな

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いっぱいフルーツがありました。

めっちゃ安い。

めっちゃ大きい。

めっちゃ種類ある。

ジュース飲みました。

イカ

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イカ

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イカジュース。

 

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日本で飲むと小さなサイズで500円するけど

こっちでは大きなサイズで300円位なので高いなと思いながら買わなくていいのがいい。

 

 

 

 

 

マレーシア人って誰だろ?

この国に来ると毎回をもうのが

何人がいてもあんま気にならない。

 

マレーシアは

マレー系・インド系・中華系で構成されているので

”ザ・マレーシア人”というのがよくわからない。

(最近はインドネシア人がビザ関係がゆるいから多いらしい)

 

日本にいると昔ほど(10年前)は外国人見ても驚かないけど

ちょと”外国人”感ありますもんね

 

あんまり見られない

視線を感じないので楽です

(結構中国人だと思われて中国語で接客されたけど)

 

一人で行動できるな

2日目は、親はいかなければいけないところがあって(それが本来の目的)

2日目の大半は一人行動でした。

小さい頃は親についていくのに必死で

英語わかんないし大人怖いしで一人行動はあり得なかったけど

今は、少しは英語は読めるしスマホがあるから

すぐに調べられるしで一人で

ホテルから目的地に行けました。

 

・チケット買えました

・わからないことあったら知ってる単語で英語話しました

・全然不安がなく楽しく散策できた

 

謎の自信が湧きました

なんか完璧じゃなくてもなんとかなるかなってゆるい(気候がそうさせた?)

 

とりあえ楽しいぜんぜん怖くなかったです

 

 

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日本トイレ綺麗すぎ問題

 

日本のトイレ綺麗すぎて

最初、マレーシアのトイレ行けないなって思いました。

ウォシュレットの代わりにノズルのシャワーがあります。

これ前に入っていた人によってトイレの綺麗度が変わってくるのが嫌なところ

前の人がビチャビチャにしていたら地獄絵です。

これは、日本のトイレに慣れちゃったのでストレスでした

 

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ご飯おいしい

イスラム教の人もいるので

チキンメインの文化

中華系・インド系・マレー系の食文化が融合していて

中華も美味しいカレーも美味しい(最近は日本食・韓国食も美味しい)

日本チェーン店も進出しています

 

吉野家

・星乃珈琲店

・寿司屋さん

 

 

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スタバいっぱい飲める

スタバは、グランデサイズから販売

 

コーヒー好き・スタバ好きにはたまらないと思います。

 

種類によっては300円くらいでグランデサイズが飲めるから

 

日本よりは断然お得。最高でした。

 

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やっぱりマレーシア好きだな。

 

力まなくていいな〜と(親もまた住みたいみたいだし)

 

また行きたいなと思う素敵な国でした。

 

 

 

 

 

 

 

191231今年もお世話になりました

 

この記事を書いて早1年、早い。

namusicaa121.hatenablog.com

 

ということで今年の統括をします。

 

1月

・学校

・インターシップ1社目@福岡

・インターシップ2社目@大阪

・インターシップ1社目2回目@福岡

・アルバイト

・学期末テスト<9個>

 

2月

・アルバイト

・インターシップ@東京(2泊3日)

・合同説明会@福岡

・ゼミ@東京(1泊2日)

namusicaa121.hatenablog.com

namusicaa121.hatenablog.com

 

3月

・就活フェス@福岡

・選考会1社目@福岡

・学内説明会

・アルバイト

・学内個別説明会3社

会社説明会@福岡

・ES提出(多数・・←覚えてない)

 

4月

・アルバイト

・韓国一人旅(2泊3日)

・面接@東京

・面接@大阪3社(1泊2日)

・ES提出 4社

namusicaa121.hatenablog.com

 

5月

・アルバイト

・面接&説明会 7社@東京(3泊4日)

・説明会@福岡

・卒論準備

 

6月

・アルバイト

・面接 2社@大阪→東京(1泊2日)

・最終面接 @福岡

・会社説明 @福岡

・面接&説明会 7社  @東京(2泊3日)

会社説明会 1社   @東京(1泊2日)

namusicaa121.hatenablog.com

 

7月

・アルバイト

・面接&説明会 2社@東京(1泊2日)

・最終面接   1社@東京 日帰り

・学期末テスト 8科目

 

8月

・アルバイト

・最終面接 1社 @東京(1泊2日)

・旅行 @広島 (1泊2日)

 

9月

・アルバイト

・集中講義

・旅行 @台湾(2泊3日)

namusicaa121.hatenablog.com

・卒論

 

10月

・アルバイト

・卒論

・会社に行く @東京(1泊2日)

 

11月

・アルバイト

・旅行 @韓国(2泊3日)

・卒論

 

12月

・アルバイト

・卒論 提出

・旅行 @マレーシア(4泊6日)

 

 

 

今年は就活と卒論となかなか濃ゆい1年でした。

 

前半のスケジュールを改めてみると今できない・・・

 

忙しすぎますね。こんなスケジュールをこなしていた自分が怖い。

 

実は、今年密かに目標にしていた本をたくさん読むこと。

 

今までは、苦手だったけどいざ読んでみると色々楽しくなったきて50冊行けるなと思ったら行けました。

 

 

なんか最初からここまでやるぞと決めるとキツくなるから

途中でやってみてできそうだったらやってみるのってありだなと思いました。

 

今年は、前半は就活に身を削りすぎて体感8ヶ月で終わりました。

 

明日は2020年の目標立てます。

 

今年も大変お世話になりました。

来年もよろしくお願いします。

 

 

190929旅行はやっぱり楽しい(in台湾)

 9月24日から26日まで台湾に行ってきました。

 

・マレーシア(クアラルンプール・ランカウイ島)

シンガポール

カンボジア

ベトナム(トランジットでしか行ってないけと)

・韓国(ソウル・仁川・釜山)

 

そして今回の

・台湾(台北

ついに6カ国目です。

 

 

 

全体的に楽しかったのは間違いないけど、

日本にいる時にはない異なる文化・当たり前がその国にあるようで

少し違和感や時にはイライラがあったのも確かです。

 

 

今回の旅の感想をざっくりすると

 

・コンビニ匂いすごい

go-taiwan.jp

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この子すごいです。

ファミリーマートにもセブンイレブンにも必ず置いてます。

コンビニが臭うなら100%彼らのパワーです。

 

でも、一回も買っている人を見なかった。

 

SIMカード、微妙やな

prepaidsim.twgate.net

 

ポケットWi-Fiは韓国に比べ高価なのと

受け取り時間や持ち歩いて万が一落としたりしたら地獄なので断念

 

メリット

・荷物にならない

・受け取り時間や返す時間を気にしなくていい

・速度・制限を意識せずに簡単に使える

 

デメリット

・SIMの入れ替えをしなくてはいけないこと(不器用やばめ)

・SIMの入れ替えのタイミングが出国前か帰国後しかできない

(ピンをくれない)

・日本のSIMを紛失したら終わり

 

結局、旅行中は楽々ですが

旅行前と旅行後のSIM交換の時はすごく緊張する・・・

 

あと友達とインターネット共有をしていたから

充電がすぐになくなる。

 

モバイルバッテリーをフルで使って夕方にはなくなるという恐ろしさ

 

スマートフォンの質が下がる

※個人の感想です。

ここ数日、触っていたら充電が100%から35%になくなったので

寿命かと思いました。(アップデートしたら改善はされたから結局違うかも)

 

結局、SIMもWi-Fiもメリットとデメリットがあるんで

好みになりそう

 

・ホテルお金返してくれやん

(現地精算にすると2度お金取られます。デポジッット的な)

カードの有効性を確かめるために落とされるみたいなんですが

まだ解決してないのでなんとも言えない・・・

事前決算のほうがええやんて話です。

あと、デビットカカードを使うと手数料が4%加担されるので追加で日本でいうと

600円払ってましたよ!

orz・・・

事前決算がええで・・

ホテルは最高でしたが。

 

追記:お金かえってきた。

めんどくさかったのに呆気なくかえってきた。

中国圏では前払いに限る。

www.taipeinavi.com

 

2017年に出来てヤングファミリーをターゲットにしているので

ベビー用品も充実しているみたいです。

 

・コンビニの台湾らしさない

コンビニにのほとんどは日本のものか韓国のもの

 

韓国によく行くのでほとんどの商品知ってる・・という残念さ

 

・台湾って住めそう(日本すぎる)

日本のチャンネルが3つもある(ちなみに韓国はKBSの1つのみ)

NHK(普通のとBS)

・日本専門チャンネル(ドラマやバラエティを字幕をつけてみれる)

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高鉄=新幹線

公共交通機関問題ない。

漢字も読めるから問題ない。

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メトロは飲食禁止だよ。

 

台北101は日系の百貨店がある(三越

 

天神地下街のスイーツもある。

zakuzaku.co.jp

cheesetart.com

 

アウトレットモールがある(三井もある)

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www.gloriaoutlets.com

 

台湾には「糖質制限」がないと思う。

 

飲み物がめちゃくちゃ砂糖が入っています。

横のドリンクが甘い。

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食べ物にも甘いもの入ってる

↓朝からココナッツが入っているパン+エッグタルトがありました(まさかのモーニング扱い)

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友達曰く濾過したら砂糖しか残らないさそうなドリンクだねだそうです。

 

次の日の朝は無性にブラックコーヒが飲みたくなりスターバックスに駆け込む

※英語が意外に通じない。日本語も通じずお互い(店員さんと自分)気まずい。

めっちゃsorry言われます。日本人並みに言われる。

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もし次回台湾に行く機会があるなら

・4人で行く(タクシーは4人で行くと安く早く目的地に行ける)

・ビールが美味しかったのでお酒メインに回るのもあり

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・マッサージが良かったので必ず行く

・夜市はハイカロリーで食べきれないので行く人によって決める

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Wi-Fi・SIMはあまり大差はないのでキャンペーンなど値段で決める

 

 

観光というよりも誰かが住んでいたら会いに行く感じがちょうどいいかもと思った

誰かが住んでくれたら最高なのだがと思った(※決して自分ではない)

 

そして全体的に優しい人が多いと感じた

チケットが買えなくておどおどしていたらお姉さんが英語で教えてくれた。

全然嫌な顔せず対応してくれたのが嬉しかった。

英語や日本語など言語の壁があっても嫌な顔をせず対応をしてくれて本当にありがたかった(せっかちさんあんまりいない)

もう、台湾が好きになった(単純)

 

「〜人だから」とかはあまりいいたくないが

私もホテルのフロントでバイトをしているので台湾の方の対応の仕方を見習い生かして行きたいと思った。

 

 

やっぱり海外旅行は緊張はするが

新しい発見や学びが多く失敗をしたり自分の未熟さに落ち込んだりは多少するが

旅行から帰ってきた後の謎の成長感や達成感がすごい

 

別に今いる場所でうまく行かなくても野垂れ死ぬことはないだろうなぁとか

新しい環境に急に置かられも問題ないなぁと思えるから

海外旅行が好きだと思う。

 

そもそも『海外旅行』という選択肢が私の中にあるのは父の海外赴任があったおかげだと思う。

 

これからも海外に限らず様々な環境に身を置き新しい発見や学びを吸収し

面白い大人になっていければなと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

190629自分なりに考えたこと

 

就活ネタです。

 

この時期になると友人は続々と就活が終わって7月末のテストの準備をし始めたり卒論について本格的に始めたり夏休みの計画を立て始めたりと様々だ

 

この状況を見て第一声は、

「あー、、まただ。」

 

こういう進路決定の時期、私は人よりも遅く決まる

 

高校を選ぶ時も1月ぐらいに志望校を決めて一般試験で合格したし

大学を選ぶ時も推薦を使わず2月ぐらいに今の大学に合格したし

他の人よりもスロースターターというか

他の人よりも決まるのが遅い

 

就活の時くらいは、、と思っていてたけど

そういう運命だということで受け入れることにしようと思う笑笑

 

最初、周りが続々と内定を貰っていた反面当の自分は

 

・なかなか良い結果が出ない

圧迫面接でメンタルが崩壊する

・自分は他人よりも何かが欠落しているから内定が取れない

・自分の今出来ることと目指しているもののギャップが大きいのではないか

・自分は会社に勤めることができない人間ではないか

・もう起業するしかないのか(合うとこがないから)

 

様々なネガティブワードが出てきて勝手に自分を責めたりしていた

 

特に、第1志望にしていた企業に書類審査で落ちたときはまさかと思ったし大袈裟だが自分の人生終わったなぁと思っていた

 

 

 

一度、主観的になってしまっている就活を

客観的にマイナスの感情とプラスの感情を無視してなぜこんなにも自分の就活がうまくいっていないのかもう一度フランクに考えることにした

 

この状況を打破・解決するために

①本をこの1ヶ月で3冊読む

読んだもの

1)メモの魔力

2)マルチポテンシャライト

3)20代にしておきたい17のこと

 

②本で得たことを元に自己分析をもう一度する

1)自分はどんな風に仕事を通して社会と関わりたいのか

2)自分は将来どんな大人になりたいのか

3)自分はどんなライフスタイルを行いたいのか

 

③就活エージェントを利用してみる

 

④親に愚痴を無理やり聞いてもらう

 

⑤息抜きとして占いに行く(楽しかった。)

 

⑥就活の掲示板・就活のネットコラムは読まない

 

 

この6つを通して分かったことは

・努力して夢が実現するのはおとぎ話

・「◯◯になりたい」は結局自分の可能性や首を絞めることになる

・この業界でしかできない仕事はない

 (この業界で就活ができない自分は自分じゃないってわけじゃない)

・就活は、二分法ではない

 (内定orお祈りだけじゃない)

・就活は、勝ち負けではない

   (どちらかと言うとゲーム理論

・就活には、内定という結果はあるが正解やは正解がない

・業界という環境で自分を成長させようとする考えだけではやってられない

・自分はプロ志向ではなくプロの人をサポートすることが好き

・新卒はみんな横並びで育てたいと思う人や会社に合いそうな人を取っているだけ

・まだ自分にしっくりくる会社にあっていないだけで自分が欠落しているわけではない

・こんなにも就活を通して周りにピリピリしてしまたまったり悔しいと思ったりしているのは自分のことに敏感に反応し真剣に向き合っているから

・私は人・もの・金・情報の中で人と関わりたいので人に関われるような仕事に就きたい

(マスコミ業界じゃなくても出来る)

 

 

 

私達は、大学生になるまで

「◯◯〈職業〉になりたい。」

「この行動や出来事は正解か不正解か。」

「努力をすれば夢は叶う。」

と教えられ信じて頑張ってきな人が私を含め大勢の人がいると思う。

 

その思考が自分の首を絞めることになり

「◯◯〈職業〉につかない自分は自分じゃない。」

「内定ない。私の人生終わりやん。」

「努力していても叶わないならこの努力は努力じゃない。もっと頑張らなければ。」

 

という思考に陥るんだなぁと。

反省しないとなぁと同時に20代という早めの段階で気づく就活を通して気づく事が出来てよかったなぁと。

 

大学生になるまでは小学生時のトラウマから普通の人になることをなるべく目立たないようにするように心がける人生だったのでまさかこんなにも自分の人生について丁寧に真剣に向き合うことになるとは正直驚いている

 

まだ就活は終わってないけど

この1年間インターンから始まり様々な事を学んだり気づきとして自分の経験になっているのは嬉しいことだ

 

たまに周りの友達が就活が終わっていて羨ましいしピリピリしてしまったりついついネガティブな私として接してしまってるから申し訳なくなるけど周りの友達は文句を言わず普通に接してくれるから本当に有難い

逆に友達が何か困っていたら助けたいと思う

 

そして、毎回就活で東京に行っていても勝手にいろいろな事をしていても本当は色々言いたいだろうし愚痴を聞きたくなくても聞いてくれる両親を始め周りの大人の方々は本当に有難い

 

周りの人があっての私だなと気付いた

 

就活のゴールは人それぞれだと思うけど

就活が終わったらまたブログをアップして総括をしようと思う

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

190430平成最後だってよ

2019年4月30日は、平成最後の日

 

4年生になって、30日目。

 

4年生になって初めてのブログである。

 

 

平成9年生まれなので生まれて初めて元号が変わる瞬間をみる。

 

私にとって平成は、生まれて成人になるまでの準備期間で

令和からは、大学卒業と自分の力で生きていくメイン期間になる。

 

平成で成し遂げたこともやり残したものもあるけど

令和ではどうなるのだろう。

 

と考えながら近況をまとめてみようと思う。

 

最後にブログを書いたのは2月のインターンらしい。

namusicaa121.hatenablog.com

 

 

書いていなかった原因は、余裕がなく毎日毎日ただ必死だったからだと思う。

 

2月・3月は、

会社説明会

・ESの提出【約10社】

・アルバイト

 

4月

・韓国旅行

・学校

・選考会【東京】

・選考会【大阪】

会社説明会

・ESの提出【2社】

・アルバイト

 

 

振り返ると、いろいろあったなぁ。と。

 

でも、やりきった感はない。

 

なぜなら、これといった成果がないから。

 

一人で勝手に力んで

一人で勝手に悩み

一人で勝手に落ち込み

一人で勝手に生き急いで

一人で勝手にイライラしていて

 

ここ最近は、顔がこわばっていて目つきが悪かったと思う。

 

就活がうまくいっている友達やうまくいっている就活生のSNSをみて羨ましがっていた

 

 

周りに負のオーラしか提供していない自分は最悪だ

今の自分本当に楽しいのか?

勝手に不幸なヒロインを演じているのではないかと考え

卒論の資料探しと気分転換のためにいろいろな本を読み始め

気づいたことは、

 

就活に対して

①完璧主義になっていないか

②手段と目的が入れ替わっていないか

 

この2点である。

 

この3ヶ月間のモヤモヤが少しスッキリしたと思う。

 

あくまでも就活は手段であって目的じゃない。

内定をもらうことは目的までのあくまでもスタート地点に立っているだけで

決してゴールじゃない

 

就活は、あくまでスタートラインなだけで人生のゴールじゃないし

就活の失敗は、就活の時期に決まるのではなく入社後もしくは数年後に分かるだけで

就活の成功もすぐにはわからないなと思いが込み上げた。

 

手段と目的が入れ替わっている人間が就活をすると

企業が望む人間・理想の人物像になろうと現実と理想のギャップの差を

埋めるために無理に完璧主義になろうとしていて・・

 

本当に反省。

 

もっと驚いたのはこの2点は、世紀の大発見ではなくて

人からもよく聞く話だし、ネットにも本にも書いてあることであり、

就活あるあるだしおそらく誰もが通りそうになる道だと思う。

 

やはり、話をいくら聞いていても当事者にならないとわからないもんだなと

よく聞く話なのになぜその悪循環に堕ちいったのか

 

反省。

考え方を変えなければな・・と少し就活から離れたら客観視できたなと。

おそらく、本で何度読んでも人から何度話を聞いても自分の今の状況と今の価値観があるから気づけたと思う。

 

「この企業の内定が欲しい。」ではなく

「大学を卒業したらどういう大人になりたいのか。」が重要である。

 

 

私が考えたのは、

「かっこいい大人になりたい。」

 

かっこいい大人とは、輝いている大人だと思う。

私の考える輝いている大人は、日々学び教養を高め

自分の関心のあることに夢中に取り組み

世のため人のために働いている大人だと思う。

 

かっこいい大人としてかっこいい大人と働きたい。

 

今までは、手段にこだわり過ぎていた。

 

関心のない企業で働くのは、やはり性格上厳しいが

少しでも関心がある企業にはトライする必要があると思う。

 

 

幸い本命の企業は、ESの提出のみでまだ選考は本格化していない。

 

書類選考が終わり万が一次のステップに進めると決まったら

もっと正直に就活をしよう。

もっと正直な言葉をだそう。

 

もし、それで落ちたとして正直に就活をできたからよかったと思える就活にしようと思う。

(※準備できることは準備する)

 

 

今まで書いたことは、本当に初めて聞いた話ではないから本当に不思議だ。

今まで言われていた(聞いたことがある)のになんで身に染みなかったのか悔しい話だが、就活が終わる前に気づけてよかったと思う。

 

インターンから始まり選考解禁までの行動を全否定するつもりはないし

今までの過程は過程でよかったと思う。

これからは、真面目だけで乗り切るのはやめようと思った。

 

また、何かあったらまとめたいと思う。

 

 

次は、令和で。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

190213-14メーカーインターンにいってきたよ

メーカーのインターンに行ってきました!

 

東京に2日間でした。

 

交通費と宿泊費も会社様の負担でした・・・

 

福岡から参加してたのでめちゃくちゃ助かりました。

 

まず、1日目の内容としては

会社説明会

 

・グループワーク

 

・中間発表(担当者からのFB)

 

でした。

 

私が所属していたグループは7人構成で7人中3人は大学院でした。

 

マーケティングインターンだったので参加者は経済系かデザインの学生でした。

 

そこは、今までのインターンと違い

 

マーケティング用語やなんならUXデザイン等のデザイン思考を習っている学生なので

 

いつも以上にやりやすく

 

グループワークでは

 

いつもなら

「製品どんなのがいいと思う?」や

「キャッチコピーどうする??」とか

「まず資料読んでみよう!」

 

この3つの言葉を聞くのが多いのですが今回はそんなの全く聞こえず

 

「まず、価値を書いていこう!」

「とりあえず、取捨選択せず発散していこう」とか

「サービスについて考えるのは後で現時点で悩んでいることってなんだろう。」

 

とか、いつも進めているやり方で始まって

 

非常にやりやすかったです。

 

いつもなら前者のグループワークが多いので全く本心とは異なる思い込みの色が

強いものになりがちでモヤモヤして家帰って無理に参加してたなと感じることが多かったけどマジでストレスって何って感じでした。

 

1日目のFBは、2案だして

A案は、既存のサービスがある

B案は、新しい着眼点で好印象だったので

 

 

 

 

 

2日目は、B案を採用し形にして行くことにしました。

 

次に、2日目は

・B案を形にする

・発表

・全体のFB

・座談会

 

私たちのグループは、体験価値とサービスのロゴを作る2手にわかれて作業をしました。

 

たまたまかもしれませんが

サービスロゴを作るグループの人たちは発散型の思考の人が多く

順調に進んでいましたが

ふと自分と同じ体験価値を具体的にする人たちは収束型の思考の人が多く

(自分も本当はそうだけど)

なかなか進んでいなかったので

「とりあえず書いてみて取捨選択してみよう」と勇気をふりしぼり

発言してみるとことが進んだのでよかったです。

 

また、ロゴを作っている人たちはデザイン学部の人が中心で

デザイン性がとても高くて非常にかわいい共感性のある

親しみやすいロコが完成したので

「デザインってすごいな」

「デザインて役割が大きいな」と感じました。

 

 

そして、発表の時間になり6チームある中で

最後の発表になったのでまずは他のチームの発表を聞いて気になるものや感じたものを

書き留めました。

 

・①ビジョン✖️②価値✖️③PRとアイデア(サービスやプロダクト)を

 掛け合わせた時にパワーバランスが悪い班があり

 ビジョンの方に発表が傾いている

 強引なプレゼンに感じてしまった

 

・PR方法が客にとっては「手間」と考えられ使ってもらえないのではないかと思った

 (EX:写真で解析 QRコードでサイトに飛ぶ等)

 

・セグメンテーション・ペルソナの設定が細かく

 実際にターゲットが存在するのか

(近年はジェンダーロールは危険視されているので

 「女の人だからこうだ。」

 「男の人だからこうでなかればならない。」という言葉は安易に使うと

 果たしてそれは客観的な分析とは言えないし物事を2分法で見ているため他のところにもモロが出るのではないか)

 

と感じるものがあったので

今後サービスを考えていく際には気をつけなければならないのではないかと感じました。

 

 

 

 

今回2日間を通じて様々な考え方や物事のプロセスを考え抜く大切さや

物事の捉え方についてさらに考えが深まったのではないかと思いました。

また、初めて同じ専門性のある方達とグループワークを行い

専門性がある人たちとはこのような感じでグループワークができるんだとか

今まで学んできたことは、案外無駄ではないかもと感じました。

 

今までは、サービス等を考えた時はデータから分析することや製品から考えるものが多く難しいと思いましたが

自分たちのマイノリティーな思考の進め方で(今の所のデザイン思考の立ち位置)

分かち合えたことはアベンジャーズのようなはみ出し者たちが自分の少し得意なこと(他の場面では驚かれたり王道扱いされないもの)を十分に発揮できているような感じがして面白いなと(決して自分たちがスーパースターだっと言っているわけじゃない笑)感じました。

 

大学でデザイン系の学部にいるけど実際外の人としてみるとどうなんだろう?と感じている人はおすすめするインターンだと思いました。

 

 

このインターンをお勧めしてくださった先生に感謝します。

ありがとうございました。

 

この経験を近くでいうと月末のゼミ発表で生かせるよう頑張ります。